2014年10月30日

新潟のあとの和歌山。



『新潟のあとの和歌山』
⇒球業界では困ったことと良いことは入れかわり変転するの意。特に運転の面。





そういえば、新潟話が終わらぬ内に、すっかり和歌山話に突入してますね。




そんなわけで今回の和歌山遠征・往復800キロの結果情報です!!


TRCの高田純次 400キロ
S島君 250キロ
のりちゃん 150キロ


とゆーことで、自分こと俺の優勝!!


す・・・すごい。

多人数遠征で運転嫌いの自分が優勝したのなんて
はじめてなんじゃないだろうか。




勝因(もしくは敗因?)としては「往路が2人で1台だったこと」
これに尽きるかと思います。



さらに同乗のS島君とは、ぼぼ初見っていうこともあり
球よりよほど行きの車内のほーが心配でしたが、

いざ行ってみたら、初会話に近い間柄にもかかわらず
話が尽きることもなくて、あっというまの和歌山でよかったです。





んな訳で、難関の和歌山遠征でもラクラク乗り切れたので
来年の岩手プレ国体遠征も運転頑張るどー!!








って、無い無い。100パー無い。




岩手まで往復1500キロ運転とか、さすがにあり得んでしょう。
せっかく北陸新幹線開通すんのに。




とはいえ、数年前の山口プレ国体(往復1800キロ)では
北陸から2台も車出てたし、ひょっとすると今回も猛者がおるかもしれませんなぁ。




エントリー的には、自分の経験では富山から500キロ以上離れると、
途端に予選人数減って手をあげたら出れる状態になるから、
岩手は狙い目の大会といえば狙い目なんですが。


なにぶん、その距離が問題ですよなぁ(遠い目)



早くも来年のことを考えつつ、また次回。



んじゃ、またー



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posted by TRCの高田純次 at 15:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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