2014年08月29日

気になる人、気にならない人。



昨日からのつづき的な感じでスマホの話。



以前にも書きましたが、自分は手番待ちの際に
相手がスマホいじってても(金額関係なく)「のせて」さえいれば、
まったく気になりません。

※一緒に「スマホ話」してたメンバーにも、自分の考えと同じ者がいました。
ちなみに、そのメンバーでスマホが「気になる=1名」「のせてれば気にならない=2名」「相手(のレベル)によっては気になる=1名」とゆー結果でした。





では、スポーツでスマホされた場合なんですが。

不思議なことにスポーツ球でスマホいじりする人っていないのですわ。


なのでどんな感覚になるかわかりません!!


と言ったら話が終わってしまうんで、
仮に自分がその行為を気にしたとしましょうか。






もし気になったとしても、自分の対戦相手などほとんどが
一般アマであり、みんな仕事があるわけじゃないですか。

なので「仕事のメールかなんかだろうなぁ」
と思ってしまうと推測されるのです。自分は。

そう思えば気になりませんもんね。だって仕事の連絡なんだもの。




しかも、球なんかどーでも良くなるよーなデカい仕事上での
重要なメールしてるかも知れんわけじゃないですか。




例えば、その相手(Xさん)が不動産投資を行っていた場合、
相撞き中にこのようなメールが来る可能性だってあるわけです↓


業者メール「X様お得情報です。なんと・・・
例のマンションですが、一棟買いで12億円に下がりました!!」


X様(うわぁーメチャ安なってるやん!!電話したいけど、
相撞き中だしなぁ、簡単にメールしとくか)

Xさんメール「ライバルいそう?」


業者メール「それが△△不動産の客も狙ってるらしいんです!!」


X様(うわぁー電話したいけど、相撞き中だしなぁ、メールしとくか)


Xさんメール「じゃ、12億で買うわ」




なんて感じで、


アナタとの対戦中に、億単位の商談メール
してる可能性も大いにあるわけじゃないですか。





アナタねー、12億の売買してるかもしれない人に
スマホやめてくれ、なんて言えますか。


とてもじゃないけど、んなこと言えないでしょーが!!



なので、メールしてる人はこれから12億の商談中と思ってください。
そうすれば相手のスマホなど気にする必要がありません。
逆にこっちが気遣いしてあげるくらいでちょうどよいのです。




なんてことをゆーと、


「100歩譲って商談メールはやむを得ないとしましょうか。

では、手番待ち中にスマホゲームしてる人は?」


と別の場面で言われたんですがね。




いやいやいや。



その人は副業でゲームの開発orモニターしてるに違いないんだから
気にしちゃ駄目だっつーの!!



仕事の邪魔したらイカンでしょーよ。




そう思えば、スマホ触られたくらいの軽微なことなど
気にするほーがおかしいと思えてしてきたでしょう。




って、え、駄目なの?この理論じゃ納得いかないの?



わかりました。わかりました。


どーしても、どーしても、手番待ち中のスマホが
気になるんなら、必殺技をお教えしますよ。



これ使えば100%スマホ問題解決しますけど、内緒にしといてくださいよー





ともかく一発解消間違いなしですから。








はい。必殺技ドン!!










軍事用 ハイパワー 電波妨害機 携帯ジャマー WiFi/2.4GHzカメラ対応 3G/4G対応 GPSにも対応・59800円



電波妨害機を使う件。
※フォント+3







軍事用だし完璧でしょ、コレなら。




6万で相手のスマホ完全防止ですわ。
※法律的にはグレーとゆーかアウトの匂いもするのでご利用は自己責任でお願いします。




唯一の弱点としては、妨害範囲が広すぎて普通規模の店だと
店内全域電波障害で自分も含めて誰もスマホ使えなくなることくらいか。


しかしスマホ使われたくないんだから、
それくらいのリスクなど全く問題にならぬだろう。



いやーこれでスッキリ解決しちゃいましたね。




ほんと毎度毎度役に立つブログですんません。


今後ともご愛顧のほど宜しくお願い致します。



んじゃ、またー

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posted by TRCの高田純次 at 13:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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