昨日はいろんな危機がこの一年あったということ
を書いたが、ゆーたらずっとこんな感じであったのである。
↓

コレは危機っていうか・・・
爆死確定じゃね?
ホント今年は自室に引きこもってニートやってたほうが
得なんちゃうん?ちゅーくらいの一年やった。
とはいえ自分の人生なのであるから
身の回りに起こったことはすべて俺の責任である。
※こういう自責の考えを持つ人間を
「自責人(ジセキニン)」といい
反対になんでも他人のせいにする人間のことを
「他責人(タセキニン)」と古来からいうのだ。
という嘘をいま思いついたので書いてみた(すいません)
嘘はさておき、上記の自責の考えでいるとビリヤードの場合
相手にフロックが出ても
「手番を回した俺の責任」と強く思うのである。
もちろん隠れた球が回ってきても自責であるし、
相手がムチャクチャな球を突いても、
台のヨレで先球が外れても自責であると俺は考える。
こういう自責スタイルでいると神経質になりがちな
公式戦だって非常にラクな姿勢で臨めるよーになり
相手にフロックが出ても、笑顔で「どうぞ〜♪」なんて
言えるよーになるのである。
※フロック3連発くらっても自分が崩れないのだ
そんなゆとりある考えが出来るのも
「純次の育ちの良さ」に由来しているのではないか?
と思われる方もいるかもしれないが・・・
まぁその通りです(オイ)
で、自責の概念をビリヤードから学んだことによって
俺は謙虚でマーベラスな大人になったのだ!(またまた嘘である)
いや〜ビリヤードは勉強になるねぇ。
まさに
「人生に必要な知恵はすべてビリヤード場で学んだ」であるよ
などと言ってみても俺はまだまだ未熟な人間であり
ナーバスになることも当然ある。
先日などは対戦相手の後頭部の 「寝グセ」が気になって気になって。
※だってキレイにセットしているのに一箇所だけ
キレイに「ピン!!」と立ってるんだもん!
「ツッコミたいけど知らん人やしなぁ〜」
なんて思っているうちにあっさり敗退したりしたのであった・・・
相手の寝グセも自責である!!!!
と思うようになったのでもぉ俺に寝グセ作戦は通用しないよ♪
じゃまた明日♪
今日の読書
人を殺せば殺すほど罪に問われない人間がいる。
現役医師・久坂部 羊の話題作。
なかなかハードで凄惨な描写も多く賛否が別れてるようである
個人的には結構好みのラストの展開であった。
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